ダックスフンドの画像

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ダックスフンドの画像に萌えて見ました・・・。

といっても、ランダムにダックスフンドの写真に萌えていたわけではなく、ミニチュアダックスフンドをインターネットのペットショップで探していたのですが、やはりペットショップではいろいろな種類の画像が見れたので・・・。

ダックスフンドに限らず、ペットをインターネットで探せる、というのもすごい時代だと思います。それでダックスフンドを調べていたのですが・・・。

いろいろな種類のダックスフンドの画像がありました。特に、ブリーダーさんのところのダックスフンドの画像ページには、血統や種類のいろいろな説明があるので、参考になります。

いっぽうで、ペットショップでのダックスフンドの画像ページには、ダックスフンドの“しつけ”を写真・画像・イラストで説明してくれたり、情報がいろいろあって便利です。

とくに、ミニチュアダックスフンドの画像は、手で抱えているところを見ると、本当にかわいくて、かわいいです。

いろいろなダックスフンドの画像

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というわけで、ダックスフンドの情報収集に、画像をいろいろ見てみたのですが、ダックスフンドにはミニチュアダックスフンド意外にもいろいろな種類があるのがわかりました。

種類と言っても、犬種というより、サイズによって分けている、ということです。

ダックスフンドは、いうまでもなく、短い手合いと長い胴の胴長短足で人気の小型犬。もともとはアライグマ猟の猟犬(!)だったそうですが、日本ではペット用小型犬として人気。

で、画像を調べてサイズを確認したら、サイズごとに種類がわかれるらしいです。

スタンダード・ミニチュア・カニンヘンとあり、一番人気がミニチュア、でもカニンヘンもブリーダーから血統書付きでは人気との事。もうひとつ、毛質によってもスムースヘアード(硬くて短いが、滑らかで光沢)・ロングへアード(やわらかく長くて光沢)・ワイヤーヘアード(剛毛、短い)という種類にも分けられます。

カニンヘンでロングヘアードといったら、一番小さいサイズで、毛質は長くて滑らか、光沢がある、ということです。この組み合わせは、ペットショップやブリーダーさんのホームページで画像がたくさんあって確認できるので、いろいろな組み合わせのダックスフンドの外見を確認し、ある程度精通してから実際の犬を確認するのがいいかな、と思いました。

・・・・でも、まずはペット禁止のマンションから引越しが先決かな・・・。